富山福祉短大の学生さんからハーブをいただきました
1月20日に、富山福祉短大社会福祉学科の学生さんから
ハーブを寄贈していただきました。
「香りで広がる福祉の魅力」
福祉の魅力を発信するための企画の一つで
学生さんが昨年の秋から考え、ハーブを育てたそうです。
ハーブにはリラックス効果があり、認知症予防効果もあります。
21日の北日本新聞と富山新聞に取り上げていただきました。
来月、射水市の広報にも掲載される予定です。
学生さんが育てた、「ローズマリー」、「レモンバーム」
大切に育てて、利用者様と香りを楽しみたいと思います。
富山福祉短大の中村先生、風乃里に来ていただきありがとうございました。